備忘です地球問題について考える会スルー歓迎地球問題について考える会
1週間もたってしまったが,以下の続報地球問題について考える会
「東京の真ん中で自然保護を叫ぶ」
この試みで私が訴えたかったのは,この1点のみだ地球問題について考える会
「環境教育プログラムは自然環境問題の疑似体験という限界を持つ」
この限界を見失ってアクティビティのやり方のみに目を向けていては,お遊戯と一緒だ地球問題について考える会
楽しく子どもたちを活動させることに主眼を置いたり,室内や都会でも可能なアクティビティの提案もあった地球問題について考える会こうした活動の売りは,「いつでも・どこでも・誰にでも・できそう」地球問題について考える会
だが,実際の自然と接することなく,アクティビティを体験するのみに終わってしまっては,「自然との共生」という,環境教育プログラムの当初の目的からは,遠ざかる一方だ地球問題について考える会「アクティビティのためのアクティビティ」と言ってもいいだろう,と私は思う地球問題について考える会実体験に基づくアクティビティの有効性を訴えたい地球問題について考える会「百聞は一見に如かず」なのだ,と地球問題について考える会
しかし,今回のような状況(室内)では,「実体験を取り入れたアクティビティ」そのものを体験することは,できない地球問題について考える会この点に,決定的な矛盾がある地球問題について考える会確かに,私が提案したアクティビティは,「海岸」で,「清掃」をしなければ,しかも,「海外」からの「漂着物」がたどり着くところでなければならない地球問題について考える会パワーポイントで,できる限り画像を多くして,「臨場感」を訴えたが,アクティビティのネタを仕入れに来た参加者には,満足してもらえると言う自信はなかった地球問題について考える会
一昨日,事務局から参加者の感想が届けられた地球問題について考える会果たして,予想通りの感想が・・・地球問題について考える会
「畳の上の水練」で,上達を実感するのは難しい!